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グリーンスムージーは慣れてくると非常に美味しいです。段々と配合も変えていき、気づいたら膨大なレシピ量とコツがわかってくるので、自分にあった好きな味が計算できるようにもなります。また効果を実感しだすと、どんどん求めるものが大きくなって、ついつい飲み過ぎてしまったり、過剰になりがちなのでこれも注意が必要になってきます。でも、飲み過ぎて悪くなるというより、徐々にカラダの方が適正な量へと導いてくれます。

それほど健康なカラダにはそれをキープするための支持を得られやすくなるので、本当にいいことずくめなんです。それでは適正な量について今回は解説していきたいと思います。

 

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グリーンスムージーという言葉、SNSやスマホが発達した今の情報化社会の日本に住んでいたら一度は聞いいたことがあるでしょう。美容と健康に関心の高い人達はずっと、このグリーンスムージーに夢中になっています。

ダイエット方は多種多様、時代の流れにあわせるように様々なものが出てきては消え本当にめまぐるしいジャンルです。

しかし、時代は変わろうと今も昔もビタミン・ミネラルが豊富な野菜を摂取することは生命活動をよりよいものにしていくことの基本です。それが簡単に作れて、とても美味しく、続けていくうちに楽しい変化が次々に起こり始めるグリーンスムージーは現代人には欠かせないものであると思います。

あなたがグリーンスムージーと出会えてよかったといえるような情報を知り、心踊るグリーンスムージーとの出会いをお楽しみください!


 

グリーンスムージーの1日に飲む適量はどれくらい?

グリーンスムージーを飲む量に細かな約束事はありませんが、1日1リットル~2リットルを目安にしてください。目安でいうと大きめのコップ2~3杯の量ですね。

これはちょっと多い気がしますが、1日に必要な栄養分を考えると、このくらいの量が理想的と言われています。グリーンスムージーは、飲み初めほど、意識的にたくさん飲むとより効果が得られます。

それは、グリーンスムージーを飲み続けることで、酸化した体がアルカリ性に変化していくからです。

自分の食生活を振り返ってみて、

「お肉が大好き」「甘いものには目がない」「お酒をほぼ毎日飲んでいる」…というような方は、体が酸化していることが多いので注意が必要です。

お肉や砂糖、アルコール類の多い食生活を続けていると、血液がドロドロになり、細胞が酸化、徐々に体が酸性体質になってしまいます。

そこで役立つのがグリーンスムージーということです。野菜やフルーツをたっぷり摂ることで、徐々に体がアルカリ性に戻っていくわけです。グリーンスムージーを飲み続けて体が中和されていくと、自然に飲む量も減っていきます。これは体がアルカリ性に傾き、栄養の吸収率が上がることで、それまでよりグリーンスムージーの量を必要としなくなるからなんですね。

また、グリーンスムージーをたっぷり飲むことで満腹感が得られ、自然に間食が減り、油分や糖分、塩分の量も減らすことができます。

必要な栄養をたっぷり摂り、不必要なものを減らしていく…。その結果、どんどん健康で美しい体になっていくんですね。

まさに一石二鳥とも三鳥とも言えますね。
ヘルシーなグリーンスムージーを1日1リットル~2リットル飲むことを目標に、できる範囲で続けていきましょう。

 

追伸_001wp

不思議な事に、一度グリーンスムージーを飲むとほとんどの人はあっという間にハマってしまいます。それは本能的に、カラダがグリーンを欲しているからかもしれません。モデルや美容の専門家、ヨガをする人など、ヘルスコンシャルでナチュラル志向のキレイな人たちが、今グリーンの魔法の力に夢中になっています。

それは、カラダの中の一番気になっていた部分があらあら!?っと痩せていき、どんな化粧品よりも肌を輝かせてくれるからです♪ 家族や友人、職場の人にいたるまであやゆる人に「若返った!?」と言われるようになったりします。

中にはグリーンスムージーを飲み始めたら、長年悩まされ続けた辛い生理痛や花粉症などのアレルギー症状から解放されたという喜びの声もあります。

そしてグリーンスムージーのみずみずしい生命力をカラダに取り込んで、みんな活き活きと内側(インナー)から輝いています。

グリーンスムージー魅力を知るには、まずはとにかく一度飲んでみることをオススメします♪ 何事もまずは行動です! 行動なきところに健康やダイエット、美容効果を享受できることはありませんから。